【商品説明】C02シリーズのご紹介!(自動車買取書ファイル) 2024.01.21 当ページでは「C02シリーズ」ファイルのご紹介をさせていただきます。 ■ご利用業務 C02シリーズは自動車買取時に利用する「自動車買取書作成ファイル」です。 (自動車買取時のみで、販売には利用できません) ■コンセプト パソコンが苦手な方でも、書類作成が簡単に行える様に余計な機能を省きました。 そのため、顧客・車両・履歴の管理機能はございません。書類作成を目的とした方にお勧めの商品です。 ■商品比較 商品の違いは書面の向き「横型、縦型」の違いです。 ・C02-a1は、当買取書は、横型のフォーム構成です。 ・C02-a2は、当買取書は、縦型のフォーム構成です。 ■ファイルのご利用方法 ファイルのご利用イメージにつきましては、下記のブログページをご覧ください。 ▶新田くんブログ ≫ファイルのご利用方法について・・・(コピー保存型・基本編) ★C02シリーズの違い(比較)については、下記ページをご覧ください。 ▶新田くんブログ ≫【商品比較】C02シリーズ商品の違いは?(自動車買取書ファイル) 1)C02ファイルの利用法(概要) 当ファイルでは、買取の流れに基づき、書類作成ができるようになっています。「実車の確認用チェックシートの印刷」≫「買取見積の作成」≫「買取書(契約書)の作成」≫「ご成約書の作成」など、必要な用途に合わせ書類を作成ください。 2)作成できる書類 当ファイルでは「買取書、見積書、契約条項、買取確認書(ご成約書)、実車チェックシート」の作成が可能です。 3)消費税の表示、非表示を簡単に変更できます。 通常、買取書は請求書ではありませんので、消費税表記はありませんが、適格請求書発行事業者様から車を買取った場合は、仕入れ扱いになるため、売主様から適格請求書を発行いただき、その請求書に沿って取引を進める必要がございます。 その場合、買取書について「消費税の表記を求められる」場合があると思いますので、当買取書ファイルでは、「消費税の表示」と「消費税の非表示」を選べるように制作しました。 4)個人からお車を買取る場合(仕入税額控除) 古物商での要件を満たすための一つに「適格請求書発行事業者でない者から仕入れた古物であること」を記録として残す必要があります。そのため、買取書内に「適格請求書発行事業者ですか?」の表記を追加し、個人のお客様にお答えいただく欄を設けました。 5)ご成約書やチェックシートも作成できます。 ご成約時に利用する「ご成約確認書」、実車確認時に利用する「チェックシート」も作成できます。既にご利用中の査定書がある場合はそちらをご利用ください。 ※ご成約確認書は、買取成約時にお客様に、ご説明する買取内容をまとめた説明書類です。 Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it 業務ソフト(自動車), 車両買取(買取書等) C02-a, C02-aシリーズ, 商品説明, 自動車買取, 買取書 コメント: 0 【商品比較】A01シリーズ商品の違いは?(一般業務請求書ファイル) 【インボイス制度】A08-aシリーズの対応状況は?(自動車請求書フ... 関連記事一覧 【商品比較】A03シリーズ商品の違いは?(請求書ファイ... 2024.11.18 【商品比較】A02シリーズ商品の違いは?(請求書ファイ... 2024.08.20 【インボイス制度】A08-aシリーズの対応状況は?(自動... 2024.01.23 【商品紹介】A07-bシリーズの商品説明(請求書) 2025.08.07 【商品説明】C02シリーズ(自動車買取書ファイル・売買... 2024.09.12 【商品比較】C01シリーズ商品の違いは?(自動車注文書... 2023.04.10 【商品紹介】A07-aシリーズの商品説明(請求書) 2025.07.05 【利用方法】ファイルのご利用方法(コピー保存型・基... 2023.03.21 コメント ( 0 ) トラックバックは利用できません。 この記事へのコメントはありません。
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